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ベランダ、窓、玄関ドア、外壁 ブログトップ
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雨戸大活躍(していたのか?) [ベランダ、窓、玄関ドア、外壁]

10年に一度の台風らしい。いつものことではあるが、しっかり雨戸をしめて就寝。
朝起きると、まだ風は強いものの、雨はほとんど止んでいた。
雨戸は大活躍だったのだろうか。
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初めて玄関の網戸を使ったかも [ベランダ、窓、玄関ドア、外壁]

犬の散歩から戻ると、玄関の網戸が。
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どうしたの?と聞くと、今日はごみの日で、ここを生ごみが通過したらしい。そのにおい消しのために玄関を開けっ放しにしているとのこと。確かにもうかなり蚊も発生している。

なかなかに便利でいいと思うのだが、ふと思うのはいろいろなブログで書かれているフォールディングウィンドウの問題は主に網戸に起因していること。
そしてこの玄関ドアの網戸についても、
網戸を開けないと中から玄関ドアは閉められないし、虫がつくなら網戸の玄関側につくだろう。
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ベランダの自動散水システムはDIYしました。 [ベランダ、窓、玄関ドア、外壁]

イマイチちゃんと忘れずに水遣りできるかどうか自信がなかったので、玄関テラスには自動散水システムを設置してもらった。これがなかなかに調子がよい。便利である。

というわけで、ベランダにも自動散水システムを買ってきて設置した。もともとそういうこともあろうかとベランダには水栓は準備してある。

Takagiの水分センサー付き自動水やりタイマーを購入、
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Takagi タカギ G215 水分センサー付かんたん水やりタイマー G215潅水用品・散水土の水分量を...
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チューブなどもそろえた。植木鉢の土にさす部分はスプリンクラー型、滴下型などいろいろ買ってみたが、どれがいいというのはよくわからない。というか、どれもうまく働いているようで、植物たちは元気である。
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こちらは夜の写真。
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リビングは明るい。じゃあ、ダイニングとキッチンはどうだ? [ベランダ、窓、玄関ドア、外壁]

リビングは南東の吐き出しもあるが、なんといっても実は北東の吹き抜けの窓からの明かりがかなり効いていて、明るい。北側の窓からも結構明かりが入ってくるのだ。

ではキッチンとダイニングはどうか。
我が家は縦長で、南東から北西に向かって、LDKが並んでいる。一番北西にあるのがキッチン 。ここもかなり明るい。というのは、北西面は左に吐き出し、右に大きな窓があって、ここもやはり北側の窓からしっかり明かりが入ってくるのだ。
そうなってくると、問題はダイニング。我が家の横(南西)には当然ぎりぎりのところに二階建ての隣家が建っている。というわけで、そちらにも一応窓はあるが、どちらかというと風通しを考えた横長の窓。逆の北東面はパントリーで窓は無し。少しずれたところに階段があってそこからの明かりも入ってくるが、ここはスクリーンを収納する壁を作ってしまったので、その明かりはあまりダイニング側には行かない。というわけで、ダイニングは主にキッチン側から明かりをもらっている感じ。というわけで、一階ではここがどちらかというと一番暗い感じ。それでも日中は照明はいらないわけだけど。
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光の入る明るいパントリーというのもどうかと思うので、あえて言うならスクリーンの壁の部分(赤ラインのところにスクリーン一枚分の壁がある)をなんとかすれば吹き抜け的になっている階段からの明かりがもっと入ったのかなと思わないでもない。まあ、不満というわけではないのだけれど。
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成功点と失敗点 24. 玄関テラス、ベランダ、裏庭。それぞれに吐き出し窓を設置しました。 [ベランダ、窓、玄関ドア、外壁]

フォールディングウィンドー、確かに相当かっこいい。最近街角ヘーベルで見て、またそう思った。

設計の段階でも結構迷ったのだが、我が家では採用しなかった。その理由だが、
そもそも我が家の土地は横幅7m。家の幅は三間である。キッチンから裏庭に出るための壁は三間分あるが、ここには食器棚などをつくり付けるし、そもそもこの向きにかっこよくフォールディングウィンドーを付ける意味はあまりない。1.5m幅の吐き出し窓をつけ、ここから出入りしている。
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そして、二階のベランダ。上に書いた街角ヘーベルのように二階リビングにつながっているなら別だが、我が家の場合は脱衣室につながっている。ここもフォールディングウィンドーを付ける感じではなく、ただベランダの植物を見ながら入浴するというコンセプトのもと洗面台もできるだけ視界を妨げない薄型にしたりしたので、できるだけ幅広にということで2.1m幅の吐き出しをつけた。
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というわけで、フォールディングウィンドウをつける可能性があったのは一階リビングである。
ただ我が家の幅三間のうち、テラスに面しているのは二間分。つまり、どんなにがんばっても2.4mより大きい窓はつかない。そして、土地を見学しに行った時に、かなり蚊がいるのが気になった。つまり、

1)家の周りに蚊たくさんいる(フォールディングウィンドウでは網戸が内側にくるので、網戸を閉じたままウィンドウの開け閉めができない)
2)明かるさや、景色という点では吐き出しでも24巾まであるので差はない(全開にしてテラスでBBQとかだとフォールディングウィンドウの方がだいぶかっこよさげだが)
3)コスト(確かフォールディングウィンドウはだいぶ高かったんじゃないかと)

という点から、フォールディングウィンドウではなく、吐き出し窓に決定。幅も結局は2.1m幅に。
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玄関テラスでBBQなんていうのもやってみたい気もあるが、結果的にはやっておらず、ここから出入りというのもほとんどしていないため、正解だったかなと思っている。

ただ、先の街角ヘーベルを見て思ったのだが、ひょっとするとリビングの部分をダウンフロアにしたり(あるいは脱衣室の床をあげたり)して、外と高さを揃えたりしたら面白かったのかもしれない。吐き出しの前の部分は少し高くなってそこに腰掛けられるとか。まあ、高さを変えない平らな家にして、ルンバがどこにでもいけるというのもいいところだとは思っているのだけれど。
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我が家の音について。 [ベランダ、窓、玄関ドア、外壁]

家の音について思っていること。

まず太陽光発電。この装置、たぶん設定を変えることができるとは思うのだが、日の出と日の入り(たぶん)に合わせて、音楽がなる。日の入りの方はまだしも、日の出の方は夏などは特にかなり早い時間に結構大きな音楽がなるのである。その必要はあるんだろうか?

玄関の音。こちらは開け閉めすると音がなるようになっている。これはセキュリティ上もよいと思うが、子供達などが帰ってきた時にわかるのがよい。
ちなみに、犬の耳はやはりいいらしく、玄関テラスに入ってきただけで察知してお迎えにやってくる。
以前書いたように結構防音はしっかりしているので、家の中にいる人間には全然その気配はわからないのだが。
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家の外壁の管たち。えっ、こんなとこまで志野でカラーリング!? [ベランダ、窓、玄関ドア、外壁]

屋内雨水排出口が目立つと書いてあるブログ(http://yaplog.jp/hidejii/archive/2392)を読んだ。我が家はどんなだったかと気になって見て回ってみたが、どうもこれはないようだ。これはそらのまじゃないから?それともあえて屋内を通さずに屋外を通しているということなのか?とにかく我が家の外壁についている管は外部露出排水管と雨樋である。
雨樋は何本かたっていて、メタリック。
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もうひとつの外部露出排水管は、設計図を見るとユニットバスなどのためらしい。ということは二階にいろいろ水回りをつけたからなんだろうか、これは。ただちなみに二階トイレの分は屋内を通っているようで、パントリーの角に出っ張りがある。
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芸が細かいなと思ったのはその塗装。白なのかと思ってよく見ると黒っぽいつぶつぶがついている。どうも外壁に合わせて志野になっているみたい。
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管たちが気になるかっていうとそうでもない。両側に家が建ってるからか?
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オーバーフロー管はなぜ玄関テラス向きに?でもまあ、そんなに目立たないからいいか。 [ベランダ、窓、玄関ドア、外壁]

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我が家の玄関前のテラス、リビングの上にはロッジア(ベランダ)が張り出した形になっている。ここには梁が上にかかったような形になっていて、これは構造上しかたなくなのだが、結果的に外観上のアクセントになっていて気に入っている。ただ、ここで唯一気になるのは、オーバーフロー管、どうしてこれは横向きではなく、よりによって玄関テラスに向いているのだろうか?これは他人から見えない向きにあった方がよかったのでは?と思っていたら、最近フレックスではオーバーフロー管にフタがなく、穴があいた状態という記事を発見。そう言われてみると、フタがあると少し離れたところから見るとあまり目立たないのか?きっとこちら向きにしなければいけない理由が何かあったのだろうと思うことにした。
ところで、このオーバーフロー管の少し下にもう一つ小さな丸い出っ張りがある。これは何?
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網戸と蚊取りマット。我が家の土地は昔ここが山だった時からの雑木林が生えていた。そんなところなので蚊が。 [ベランダ、窓、玄関ドア、外壁]

周囲は住宅街で家とマンションばかりだが、おととしうちが購入するまではこの一件分の土地だけは昔ここが山だったときからの雑木林のままだった。そのため、ものすごい蚊がいるらしく、最初土地を見に来た時、地主さんからいきなり防虫スプレーを渡された。
自分的にはキッチンから出られる裏庭にも少しテラスを作って、テーブルでお茶でもなどとも思ったのだが、「蚊がいるから絶対そんなことはしないと思う。」という妻の一言で廃案に(結局こんな感じ)。おそらくそれは正しい意見だと思われる。
というわけで、我が家では蚊対策は重要課題である。

そんなこともありながら、自分的にはまだ玄関前のテラスでの屋外パーティというのは諦めきれず、なるべく出入りしやすく、開放感を出せるように大きい吐き出し窓を設置した
全開にできる、かっこいいという点ではフォールディングウィンドウの方がよいのだが、そうしなかった理由はやはり蚊である。これは営業のYさんに言われたのだが、通常の吐き出しは外側に網戸があるため、網戸の閉じた状態で家の中から窓を開け閉めできる。ところが、フォールディングウィンドウの場合、窓が外に開くため、網戸が内側にある。ということは網戸を開けた状態で、窓の開け閉めをしなければいけないのだ。
ちなみにコスト面でも著しい差があるので、結局は導入不能だった可能性も高いが。
実際に導入されたかたがブログで同様のコメントをされておりました
そうはいいながらも、この家の内側網戸は我が家でも何箇所か採用している。
ひとつは玄関。これは引き戸タイプにしかつかないんだったかもしれないが(違ったかも)、ドアを開けて風を通すことができるように玄関にはこれがついている。(普段は画面右側の方に細く折りたたまれているので全然目立たない)
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あと、リビングや主寝室子供部屋横長、縦長の窓もレバーを回転させて外側に窓を開くようになっているのでこのパターンである。まあ、このあたりは一瞬網戸なしで窓を開けるのはしょうがないであろう。

そして蚊取りマットは我が家の必需品。ということで、吹き抜けの本棚にはコンセントを設置、そこに差し込むことができるようにしているのだ。
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二階の窓の配置について考えた(2) 寝室、子供部屋の窓とブラインド、ロフトもどきには室内窓も。 [ベランダ、窓、玄関ドア、外壁]

主寝室の南東はWICになっている。そしてベッドの頭は北東に向いているため、こちらは端の方に小さな窓をつけている。
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結果論だが、隣の家の庭がいい感じで、いい借景をもらえている。そして、南西には大きな窓をデスクカウンターの上につけた。
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他の部屋と主寝室の違いは比較的茶色を多く使っていることで、大型のデスクカウンターに加えて、この部屋だけブラインドブラウンウッドブラインドを採用している。

一方、北西面にある二つの子供部屋だが、ここは西側にマンションがあるため、特にこちらの窓は開けにくい。
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そのため、ということでもないが、開けなくても(というか開けない方が面白い)楽しめるように、北西面の大型の窓には小鳥リスの影のついたブラインドを採用した。通常のブラインドとほとんど値段は変わらないらしい。
そしてロフトもどきのスペースにも窓がある。
下の納戸にはさすがに窓はないが、上のロフトもどきスペースには北西側に外への窓、そして南東の階段に向かって内窓を設置した。ここから覗いたら面白いかなということで。
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そして風呂から景色を楽しむために、脱衣室には南東のベランダに向かって大きな吐き出しが、そして風呂の南西側には換気用の窓がある(この窓のために、セキスイA型のユニットバスにC型の縦長鏡を特注)
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