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犬用に座布団を購入@ニトリ [犬]

フローリングに比べてあまりすべらないので犬の足腰によい。ということで、我が家の床はタイルである。
また、タイルは熱伝導率が高く、床暖房ととても相性がよいのだが、逆に床暖房がない部分はとても冷たい。
ヨーロッパの犬は暑さには弱いが寒さには強いだろう。さすがに犬スペースには床暖房は無し。
それでも大丈夫なのかもしれないが、ちょっと気の毒な気がして、ニトリへ。座布団を購入した。
とても気に入ったらしい。お値段以上。
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最高気温37度!!ということで、玄関テラスのシャワーが活躍。 [犬]

我が家の犬のシャワー場所。メインは浴室。しっかりシャンプーするときは二階の浴室で洗う。
しかし、一階トイレにもあえて洗う部部分の大きい旧型の洗面台を設置して、そこでも簡単に犬を洗えるようにしている。
そして、もうひとつが玄関テラスのシャワー。もともとはここで海パンでシャワーとか浴びたら気持ちいいんじゃなかろうかと設置。ただ、なかなかここで人間がシャワーを浴びる機会はなかったが、植物の水遣りに便利。テラスの掃除に便利。そして、犬シャワーに便利である。ここではシャンプーはしないが、冬以外はここで、簡単に足を洗ったりできるて便利である。
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そして、この暑さ。最近は夕方の散歩の前にこの玄関テラスのシャワーで犬に軽く水浴びをさせてから出かけているらしい。

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ミサワホーム、「犬と暮らす家」なんていうホームページがある。結構おもしろい。と思って調べるとヘーベルもあるではないか。セキスイもダイワも。 [犬]

家を建てるにあたってのひとつのテーマは犬も快適に暮らせること。そのため、展示場に行った時にいろいろなハウスメーカーのペット関連のパンフレットなどはもらってきたのだが、なぜか各メーカーのペット関連のホームページという発想がなかった(なぜ?考えてみると不思議)
たまたま、ミサワホームが「犬と暮らす家」なんていうホームページを作っているのを見つけて眺めてみると、なかなか充実していて、家の設計のときに見たかったとも思うが、住み始めた今見ても面白いし、いろんな犬が出てくるのもいい。
それじゃあ、ヘーベルはどうなのかと調べてみると、実はヘーベルもあるじゃないか。(ここ

というわけで、ちょっと調べてみたホームページたち。やっぱりどこのメーカーもというわけではないようだ。
旭化成ホームズ
住友林業はあまりない?
積水ハウス
セキスイハイムはあまりないか?
大和ハウス
トヨタホーム、見つからず。あえて言うならこれか?
ミサワホーム
三井ホームもあまりないかな。
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犬とルンバ [犬]

プードルのような犬はカットが必要だが、その代わりに毛はあまり抜けない。逆にカットのいらない犬はよく毛が抜ける。西部劇の転がる草かというくらいに毛の塊が貯まるのである。そこでこれは引っ越す前のことだが、犬を飼うにあたってルンバを買った。想像していた以上にルンバは優秀で、留守にしている間に勝手に掃除してくれるのがとても便利である。しかも絨毯くらいの小さな段差は乗り越えていくし、逆に玄関の段差のような落ちては困るようなところはそれを感知して、下に落ちてしまうこともない。
これは売れるわけだ。
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潜入、犬の部屋。階段下のスペースは収納ではなく、犬小屋に。 [犬]

階段下は収納トイレなどにしている家もあるが、我が家の場合はそこはリビングのど真ん中で、少しそぐわない。そこで我が家ではここを犬小屋にしている(犬を飼っていない人にはこれも馴染めないかもしれないけど)。
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ここの出入りには当初ドアを設置しようと思っていたが、ヘーベルはデフォルト以外のものをつけようとするとかなり制限が多く、コストも高くなる。そのため、ヘーベルのカタログにあるものをとも思ったが、あまり好みではなかったので、いっそドアはやめて、ペットゲートにした。これは意外と使い勝手が良い。我が家の犬の場合は階段を上って二階に行こうとはしないが、階段をブロックするためにも使うことができる。

左側の壁には壁掛けフックをつけて、犬のお散歩グッズはここにぶら下げている。使わない時には倒すことのできるこのフックはインテリアのKさんのおすすめなのだが、結構気に入っている。
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右側の壁は二階まで続く本棚の一部、これを両サイドからものが取れるようにし、ドッグフードやタオルなどはここに収納している。
犬小屋の照明はダウンライト、コンセントも設置しているが、これは間違って感電しないようにかなり高い位置に設置した。
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犬小屋奥の左側はベッドルーム、天井の低い部分にクレートを置いている。
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床はリビングと引き続いてタイルなのだが、ここはさすがに床暖はなし。
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犬を洗う場所としてのテラスのシャワーと、旧モデルの洗面台 [犬]

家を設計するにあたっての重要事項のひとつは快適な犬との暮らし。
その一つが犬をどこで洗うかだった。普段は二階の風呂まで抱っこして行ってシャワーで洗っている
ただ、散歩から帰って足を洗いたいというときにどうしようかということで、最初は玄関に犬専用の洗い場を作ろうとも思っていた。しかし、それはスペースもお金ももったいない。ということで、玄関から入ってすぐのトイレは図面上横幅180cmとし、トイレの手前に洗面台を並べた。しかも、今のモデルは前面が平でカッコいいのだが、旧モデルの方が手前が広がっていて犬が洗いやすい。ということで、あえて旧モデルを採用。
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また、夏ならば玄関前のテラスのシャワーで洗ったりもする。こちらは外の植物を見ながらシャワーを浴びられるというのに憧れて作ったが、とくに今はまだフェンスに植えたムベが育っておらず、外から丸見えなので人間は数回しか使っていない(もちろん素っ裸ではない)。しかし、テラスの掃除に重宝なのと、犬を洗うのに使えるのでこれはあって良かっただろう。
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床はタイル。南側の軒は深く、北側にたっぷり窓をとる。 [犬]

冬暖かく、夏涼しく、そして明るい家。(冷暖房代がかからず、昼の照明代がいらないとも言う?)
誰もが求めるところだと思われる。

そのためには家の断熱性が重要で、それを表す値にQ値なるものがあるらしい。
ヘーベルに決めた頃、ネットを見ていると、ヘーベルの断熱性はイマイチといった記事をよく見かけた。
その頃はヘーベルはQ値を公開していないと書いてあるサイトも多く、ビクビクしていたが、最近2.7だという記事を発見した。東京から大阪あたりの次世代省エネ基準値ピッタリの数字である。この値は小さいほどよく、ヘーベルより数字のよいメーカーはいくらでもあるが、もともと我が家的には第一優先順位は地震などの災害に強い家である。その点ではヘーベルは相当に優秀であり、基準値をクリアしていれば文句はない。もともと前に住んでいたところが信じられないくらいに寒く、どんな家でも新しい家なら今より寒いことはないだろうと思っており、当然実際その通りである。(家の燃費のような指標があり、ヘーベルは結構よいという情報を入手

ちなみに、我が家はガス床暖房を採用しているが、ACLを床下まで敷いているヘーベルハウスは、熱を下に逃がしにくいという点で相性がいいそうだ。そして、床の材質。タイルは熱伝導性が高く、床暖房との相性が非常に良い(逆に床暖しないと非常に冷たいのが欠点だが、夏はタイルがいい気がする)。逆にコルクは熱伝導性が低く、床暖房をしなくてもそんなに冷たくは感じないが、床暖房の熱も断熱してしまうらしく相性がよくない。フローリングに比べて滑りにくく、ペットの足腰に負担がかかりにくい点と総合して、我が家にはタイルがベストマッチだったということだと思う(高かったけど)。(犬に配慮した床材についてはミサワホームのサイトが詳しい

一階南側の唯一の窓である吐き出しの部分は、軒を深くしてある。夏の昼間には直射日光が入りづらく、逆に太陽が低くなると太陽が入るようにだ。そして、直射日光と関係のない北東と北西に大きな窓を設置して明かりをとっている。これは悪くないアイデアだったと思う。
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ちなみに犬は寒さに強いかと思いきや、ポカポカするところが好きらしく、床暖+ひだまりのこのポジションが大好きのようだ。
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手形足形のタイルは防犯上もいいらしい [犬]

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家族の手形と犬の足形のタイルを門の前に設置することにした。
手形はコピー機に手を押し付けてコピー。足型については絵の具を犬の足につけてプリントした。
これを渡してタイルを制作してもらう。この会社だったかどうかよく覚えてないけど、こんなかんじ
後日聞いたのだが、大きい手の男の人が家族にいて、しかも犬を飼っていることがわかるので、防犯上もいいらしい。(猛犬注意のようなものか。)

階段下の犬小屋 [犬]

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本日犬小屋クリスマスリースを取り外した。
階段下は物置などにしている家も多いが、我が家では犬小屋にしている。階段下の天井の低い部分にはクレートがちょうどフィット。照明はダウンライトを採用している。左側の壁にはフックを三つつけてリードなどのアイテムをかけられるようにし、右側は二階まで連続する本棚の一部を犬小屋側からも使えるようにして、餌やタオルなどをおく棚として利用している。当初はペットドアをつけるつもりだったが、コストダウンのためにネットで購入したペットゲートを置いているが、それほど不自由には感じない。

犬小屋の下がり壁。 [犬]

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犬小屋の下がり壁。着工後の修正にもかかわらず、問題なくきれいに仕上がっていた。

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